2012年06月12日

著作権について

著作権について。

ご訪問有難うございます。こちらの絵は、パステルアート工房【パステルのこころ】のインストラクター「こころ」が描いたものです。

ご自分でお一人で楽しみのために描かれるのに、見本として、真似をしていただいてもOKです。(光栄です。)

【パステルアート工房作品from桑名 心 こころ】・パステルアート工房from桑名【パステルのこころ】のリンク紹介と、「ころろ」のご紹介をお願いいたします。♪

ギャラリーの絵は教室の教材です。
特にカレンダーの絵は、教室メインの教材です。
和(NAGOMI)アートは、日本パステルホープアート協会( JPHAA , Japan Pastel Hope Art Association)は、JPHAAの企画運営会社の有限会社セラピオンの登録商標です。

和(NAGOMI)アートの集中講座の作品見本、1DAYスクーリング、インストラクターさんが、他のインストラクターさんからから教えていただいたもの、JPHAAのHPに掲載されている作品を元に描かれた作品・絵で、ワークショップを開く事ができるのは、パステルアート和(NAGIMI)アートの準インストラクターと(正)インストラクターのみです。

営利目的のご利用や、著作権、登録商標については、ご配慮をお願いいたしします。

ギャラリー・カレンダー等の、このブログの「こころ」の描いたオリジナル作品見本で、ワークショップを開く事ができるのは、「こころ」のみです。
ご紹介していただけると、とっても嬉しいです。

パステル和(NAGOMI)アート細谷代表のパステルアート見本を元に、ご自分お一人でパステルアートを描いて楽しまれるだけであれば、問題ありません。公開したりしなければ。
そっと〜お手元でご自分のみで、お楽しみください。
他の絵でも、お友達の絵以外は、ご自分で描くのを楽しむだけなら問題ありません。

パステル和(NAGOMI)アートのロゴ・作品を使って、ワークショップを開く事が出来るのは、パステル和(NAGOMI)アートの準インストラクターと(正)インストラクターのみです。

パステル和(NAGOMI)アートは日本パステルホープアート協会( JPHAA , Japan Pastel Hope Art Association)は、JPHAAの企画運営会社の有限会社セラピオンの財産です、和のインストラクター皆の財産です。
このブログ掲載見本・作品のパステルアートや、それを元に描かれたパステルアートで、著作権をとる行為はしないでださい。勝手に販売等はしないでくさいね。


また、著作権を特に主張しているもの、和(NAGOMI)アートは、勝手にお持ち帰りしないようにお願いします。
コピーが出来ないようには、設定はしていませんけれど。

人を信じたいと思います。

宜しくね♪

パステルアート工房from桑名 心・こころ

パステルアート工房from桑名【パステルのこころ】一緒に描こうよ!簡単だよ!

出張が中心です。
ティールーム、ハーブ工房togetherさんが、空いているときは、そちらで開催も可能ですので、お問い合わせください。
posted by こころ at 20:18| Comment(0) | ・著作件について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月13日

著作権について。その2。画像をコピーできなくする。

画像をコピーできなくする。

昨日の「著作権について」の記事にとてもアクセスが多かったので。
本来のパステルアートとは違いますが、記事を書いてみました。

ウィキペディア 著作権

文化庁|著作権

文化庁|誰でもできる著作権契約

文化庁|自由利用マーク

著作権テキスト。ダウンロードページ

公益社団法人著作権情報センター

著作権て、とっても難しい〜微妙〜・・・!!


著作権は特許権や商標権にならぶ知的財産権の一つです。

特許権との違いのひとつは、著作権は著作物を創作した時点で自動的に発生し,その取得のためになんら手続を必要としないというところだと思います。

ただし、著作権にも登録制度があります。それには、いろいろ条件があります。創作しただけでは、プログラムの著作物以外は、登録できないそうです。

自らの思想・感情を創作的に表現した本人に認められた、それらの創作物の利用を支配することを目的とする権利。とありますが、創作物を利用する権利は、創作した本人にしかないと私は、読み取っています。

私は、ブログ上にあるもの、講演会、講習会、個人の写真は、許可のあるもの以外は、勝手に持ち帰って、公開上のものに、使ってはいけないと思っています。
公開上でなくても、使ってはいけないと・・・

アフェリエイトなどは、登録すると、先方から、タグが発行されます。
そのようなタグを使って、掲載するのは、問題ないと思います。

文化庁の「自由利用マーク」を読むだけでも、著作権て、とても難しいな〜とあらためて思いました。

ご自分の書いたもの・描いたもを、他で使って欲しくなければ、ネット上に載せないのが一番の防御だと。ネット上に載せ、著作権について記入しても、持ち帰られ、何処かで勝手に使われてもわかりません。

著作権について記載して、人を信じて、ネット上に掲載する。
勝手に持っていかれ、使われる事もあるということは、覚悟しておかないといけなのかな〜と思います。

画像をコピーできないようにすることはできます。
それも、どこまで効果があるのかわかりません。
私は、HTMLとかCSSとかタグ苦手だし、サイズを合わせるとか、かなりいい加減なところがあるので、やれそうにありません。

出来るということは、聞いていたので、検索をかけてみました。
紹介サイトも検索にたまたまかかった先です。
あくまでも、参考までに。
私はこういったことは苦手なので、それぞれ、ご自分の出来る範囲でお願いします。

http://www.stylish-style.com/csstec/basic/g-photo-guard.html


http://rgrg.blog61.fc2.com/blog-entry-598.html

posted by こころ at 13:37| Comment(0) | ・著作件について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月21日

著作権について。その3

2013.01.13
少し加筆しました。

著作権について。その3

2回著作権について書きました。

灯台下暗し

Seesaaブログに、著作権について、とてもわかりやすい、記載がありました。

〜著作権について誤った認識をしていませんか?〜
著作権ガイドライン

↑ぜひ読んでください。

パステル和(NAGOMI)アート、細谷代表はご自分の著作権をフリーにしています。
フリーにしているからと言って、放棄しているわけではありません。
著作権をフリーにしてくださっているので、インストラクターさん達が、自由に、パステル和(NAGOMI)アートをアレンジして、公開できるのです。
教室や講座で使う都度、許可を得なくていいのです♪

著作権フリーだからと言って、細谷代表のパステルアートや、インストラクターが自由にアレンジしたもので、著作権を主張する行為、販売する事、その他利益を得る行為はしないようにしてくださいね。

もう一度!!くどいようですけれど・・・
著作権をフリーと、著作権放棄は違います。

和(NAGOMI)アートは、日本パステルホープアート協会( JPHAA , Japan Pastel Hope Art Association)は、JPHAAの企画運営会社の有限会社セラピオンの登録商標です。

有限会社セラピオンの財産です。
インストラクター皆が、何時までも、楽しむために自由に使えるますように!!

また、それぞれのインストラクターのオリジナルもあります。
各インストラクターのオリジナルには、各インストラクターに著作権があります。

十分ご注意ください。

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posted by こころ at 17:46| Comment(0) | ・著作件について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月17日

和(NAGOI)アートの原画の著作権はだれのもの?

悩むのです。
過去にも何度も書いています。

『和(NAGOI)アート』は、パステルホープアート協会の商標。

協会オリジナルの和(NAGOI)アートは、細谷氏が描いたのものです。
細谷氏は著作権を放棄していらっしゃいません。

インストラクターさんには、著作権フリーですと言ってくださっています。
講座に使用する都度、許可を取る必要がないのです。

WS・通信・媒体としてDVD、たとえば描いているところを撮影して販売するのもOKだと解釈しています。細谷氏も言ってます。皆さんがやってくれればいいと。

ただし、1DAYでの細谷氏が描いているところを動画撮影するのは×。書いているところの写真は撮ってもいいけれど、ネット上には上げないように。写真も細谷氏の写真は、肖像権があり、はっきり、撮らないでとおしゃられています。




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posted by こころ at 11:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ・著作件について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする